2018年12月9日日曜日

妊婦さんを持つ夫がいろいろ苦戦した話。その5

安定期に入って少しすると、お腹の中の子も性別がわかってきたりします。ちなみにウチは女の子のようですね。いろいろ名前の候補を挙げてるんですけれど、悩みますね。。

自分は正直、画数は気にしないので名前の響き重視で考えているんですけど、それも夫婦で考え方が異なったりしますしね。


名づけの注意点とは|赤ちゃん成長ナビ

名づけの注意点について|赤ちゃん成長ナビは、生後まもなく~1歳になるまでの赤ちゃんの月例別の成長度合いや育児ポイント、赤ちゃんの成長に役立つ情報から妊娠・出産に関わることなどをまとめています。

個人的には、意外とこういうバランスを考えたくなるんですが、うまくまとまっているサイトはありませんね。。だいたい検索すると運勢とか人気ランキングとか、そういうのが多いです。

複数の読み方がされにくいとか、変に感じが複雑すぎないとか、キラキラしていないとか、そういう今後生活していく上で困らないような名前にしたいなぁと、漠然となんですけど考えています。

珍しい名前だとそれはそれで覚えてもらえるという利点がありますけどね…自分もそうだけど…。


あとは、保険にも入っておこうかと準備し始めたりもしました。保険の相談の窓口にも行きました。このあたりを書くと、よくネットにあふれている保険勧誘サイトみたいになりそうなんですけれど笑

家族ができるし、家計を支える自分と奥さんが万が一何らかの怪我や病気で収入がなくなってしまったときに備えなきゃなと考えていたわけです。かと言って、何でもかんでも保険に入るとただ家計を苦しめるだけで意味がないので厳選しないといけないんですよね。ほとんどの保険は掛け捨てだし。

自分が保険を選ぶ基準は、「貯金を使ってどうにもならない事態を回避する」にしました。

例えば医療保険は入院や通院で定期的にお金がもらえるような保険なんですけど、受け取れるお金ってある程度貯金でなんとかなりそうな金額なんですよね。それと毎月の保険料を天秤にかけて、「これは保険料を払うよりは貯金していざというときのために貯金しておいたほうが効率がいい」と考えて、やめておいたり。

逆に、就業不能保険は、重度な障害などで働けなくなった時に毎月10万とか15万とかもらえる保険なんですけど、これは貯金でどうにかなるレベルじゃないと思うんですよね。正直、自分が倒れた時に、現状の奥さんだけの給料で子どもを育てるってかなり厳しいと思うんです。あ、僕と奥さんは同じような仕事なので自分も然りですけど。

そういう、「何かあった時に生活にものすごい影響を与えてしまう」ものを回避するものは優先順位が高いかなと思いました。とりあえず、生命保険と就業不能保険とがん保険かな…。

ちなみに、健康状態や喫煙の有無(!)によって保険料が高くなったり契約できなかったりします。このへんは要相談ですね。喫煙の有無は契約時に「コチニン検査」をします。まさか契約する時に自分の唾液を採取するとは思わなかった…笑


喫煙検査(コチニン検査) | サービス紹介 | 兼松ウェルネス株式会社 医療情報事業部

喫煙検査は、生命保険会社で提供されている商品で、非喫煙/健康体割引保険契約を適用する際の診査の標準的な手法として、広く利用されています。採取した唾液中のコチニンの濃度を測定します。

あとは、学資のための保険ですね。以前は学資保険ってあったんですけど、利率が低いので貯金とそんなに変わらなくなって来ているみたいです。確かに今の日本は低金利だしね。

そこで、毎月積み立てていき、支払い期間が満了したあとに解約するとそのお金が返ってくるタイプの生命保険、終身保険を学資保険と同じように扱うのが最近良くやられていることみたいです。

終身保険の特徴は、
1)保険期間中に死亡した場合は生命保険と同様、どーんとお金が入る。「終身」なので、解約するまで有効。
2)毎月の支払金額は高い。月数万円くらい。
3)支払いの期間が満了したあとは支払わなくて良くなる。
4)支払いの期間中に保険を解約した場合は払ったお金のうち少しだけ返ってくる。そのままは返ってこない。
5)支払いの期間満了後、数年してから保険を解約すると払ったお金と同額かそれ以上返ってくる。

これを利用し、例えば「毎月5万円ずつ支払ってその期間を10年にする」とすると、
5万円 × 12ヶ月 × 10年 = 600万円
となるわけです。この期間を子どもの成長に合わせるわけですね。10年以上たってどれくらいで払った金額以上返ってくるかは各会社の資料を見ると良いと思います。
注意点は、途中で解約すると払った分がそのまま返ってくるわけではないので損をしてしまうということでしょうか。

この辺の話、保険の相談窓口でプランナーさんにいろいろ教えてもらえます。自分の年収、毎月の生活費がある程度わかっていればスムーズに話が進むかな。それと、実際の生活をイメージしてみるとか。もしこうなったらどうだろうとか、いろんな選択肢を想定してプランナーさんに質問すると、答えてくれますね。
本当は自分で探せばもっと良いのが見つかるかもしれないですけど、そこまでの労力はなぁ…という場合はいいのかも。


なんか、生と死が同居しているような記録になってしまいました。

2018年12月2日日曜日

義兄の結婚式の話。

だいぶ前の話になってしまいますが、義兄の結婚式に行ってきました。


結婚式場は、箱根の山の中の、全部で15部屋くらいの小さなホテルでした。

本当に山の中というか、「こんな狭い先に本当にあるのか?」と、車を運転していて不安にさせるような先に位置しています。道も狭く、秘境感出てました。

参加者も親族だけだったので、親戚の集まりくらいの感じでした。


受付も頼まれていたため、遅れちゃいけないってことでちょっと余裕を持って会場に到着。

結果として余裕を持って着けたんだけれど、朝は本当にバタバタでした。

義母を着物の着付けのため送迎し、なぜか義母が「親戚みんなに配る!」と宣言したんでいなり寿司を握り、奥さんの髪型のセットも手伝い(と言ってもクルリンパを2回して髪留めを付けただけ)、スーツに着替えてからもいなり寿司を握り…と、本当に遅刻するんじゃないかと思いましたよ…。

ともあれ無事に着き、少し待って、まず部屋に案内されました。

部屋によっては露天風呂付きで、めっちゃいい感じでしたね!

まぁ、他の目上の?人のために露天風呂付きの部屋は準備され、自分たちは部屋のない部屋だったんですけどね。

でも、貸し切り風呂も大浴場もあるので、部屋になくても別に気にならない感じです。


受付が始まりましたけど、親族だけなので人数も少なくて楽でした。

結婚式に5回くらいお呼ばれしてるんですけど、3回くらいは受付してるので、割と慣れてきたのかもあるのかもしれない。。

受付の飾り付けって、こう思い出の写真とか置いてあったりして良いですよね。

二人の好きなものとか、雰囲気が出る気がします。

「自分たちも準備したなー」とか考えてました。


挙式が始まって、新郎新婦が入場してきましたが、気付いたらすっごい感動してウルウルしました笑

なんというか、友人としてではなく、親族として出ると違った気持ちになりますね。

自分は義弟という立場なので少しよそ者なんですけど!

でも、家族として迎えてもらい、いろいろ助けてもらったり、本当感謝の気持ちがあって。そんな方々が結婚式という節目を迎えたことで、純粋に嬉しかったです。


披露宴も楽しみました。いろいろトラブルがあったりしてヒヤヒヤした場面もありましたけど、クイズもあったりして楽しかったです。最近、目利きクイズがちょっとしたブームになっており(高いのと安いのを食べてどっちか当てるという)、これは年末に実家に帰ったときもやりそうな気配でしたね…笑


親族だけの結婚式ってどんな感じなんだろうと完全に未知だったんですけど、年末年始の親戚の集いとは似つつも雰囲気が違って、幸せな気分はたっぷり味わえました。

おめでとうございます。


2018年11月19日月曜日

妊婦さんを持つ夫がいろいろ苦戦した話。その4.

安定期に入ると、本当に安定してくるみたいです(?)

食欲も安定してきて、味の好き嫌いもなくなってきます。

そしてこの頃からお腹が徐々に大きくなってきますね。


初めの悪阻がある頃などから比べると夫としても、対応がしやすいでしょうか。

でも、疲れやすいとかそういうのはあるみたいなので、サポートは必要でしたね。歩く時にゆっくり歩くとか。

ただ、お腹が大きくなってくるのに合わせて服も切れなくなるので、マタニティ用の服を買いに行ったり、そういうサポートはしないとでした。

アカチャンホンポとかね、初めて行ったよー。

今は割と普通の服と変わらない見た目のズボンとかあります。

あと、父親も参加するマタニティスクールなんかもあって、準備するものやイベントごとも増えてきますね。。

出産後の事を考えて、赤ちゃん用品も準備したりとか。

親戚のお下がりを探しまくってますね。。どうせ成長したら使わなくなるんだし、イチから集めてたらね…。

戌の日という、神社に行く安産祈願も安定期入ってすぐくらいの時期に行きましたね。

2018年11月10日土曜日

ヴェノム見てきました。

見てきました。

レイトショーだったんですけど、公開から1週間後なのにたくさん人がいました。


感想としては…

見る前は「ヴェノム可愛いとかありえんでしょ…」で、

見てる最中は「いやいや気持ち悪い…怖い…」で、

見終わったあとは「かわいい!!!」

でした笑


主人公が、シンビオートと徐々に共生していき、お互いを尊重し合う様子が楽しかったです。

そして、主人公が徐々に人生を変えていくんですね。


ただ、カーチェイスシーンや最後のライオット戦は暗いのに早い動きで、画面がちらついて見づらかった…何をしているかわからなかったですね。。

続編を匂わせる終わり方をしていて、楽しみです。

MCUとも合流するのかな。

妊婦さんを持つ夫がいろいろ苦戦した話。その3。

これを書いているときは、11週~12週くらいですかね。

日によって症状が違うというのは変わらないんですけども、前ほど食欲低下や吐き気がなくなってきているような、そんな時期でしょうか。

身体のどこかがものすっごい痛くなるみたいな、そんな症状は減ってきているようですね。


相変わらず家事全般はおれがやっていますけども。

ちょっとずつ、奥さんの方も家事をやる元気も出てきているようです。

うーん、でも正直、「家事してて大丈夫なん?疲れない?」とも思いつつ。

「元気になってるんだから、家事やれよ!」という、悪い自分の気持も出てくる、そんな感じですね。

体調の変化で大変なのは奥さんなんでしょうが…頭でわかっていても、自分が仕事で疲れたりしていると、そんなイライラする気持ちも出てきます。


そういえば、出産する病院はかなーーーり早い段階で決めておかなければならないようです。

無痛分娩とか、いろいろな方法?があるんですけど、結構すぐに定員来るみたいです。

2018年10月28日日曜日

薬剤師として働く上で考えたことをまとめようとした話。

ものすごく久々な更新となってしまいました。

最近は電子カルテの導入のためのシステム準備などなどで、普段のお仕事とは違ってパソコン作業で疲弊していました。

そんなに嫌いではないんですけどね。締切があったりするとね…。


さて、数日前にツイッターで「薬剤師の仕事に無理してやりがいを見つける必要はない」と題した記事を読みました。

どこかで、そんな「働くこととは」のような思いをまとめておきたいなとぼんやり思っていたので、まとめてみようと思います。


自分が薬剤師を目指そうと思ったのは、中学生の頃からでした。白衣姿で、たくさんの薬が並んだ調剤棚から薬を選ぶ姿に憧れて、目指すようになりました。
それから、職場見学の校外学習で製薬メーカーさん(たしか当時山之内製薬)の見学に行って「薬を作りたい」などと揺れ動く気持ちがあったそうですが(自分では記憶に無いけれど、最近になって親から聞いた)、薬学部を卒業し国試にも合格して晴れて病院薬剤師として働き始めました。

学生の頃、「人の役に立ちたい」と思って入学することこそ至高!などと考えている時もありました。でも、「働くということはお金を稼ぐという要素もある」ということが頭の片隅にもありませんでした。
薬学部に入る理由は様々だと思います。薬剤師になりたいから、薬の研究をしたいから、試験の理系科目が得意だから、資格を得て安定した職に就きたいから…などなどあるのではないでしょうか。
正直、薬剤師を目指した理由はなんでもいいんだなと、今は思います。1つの理由で決めたわけでもないだろうし、実際働き始めてから「どう働くか」が大事だなと思うんです。実際、一緒に働く人が「なぜ薬剤師を目指したか」をそんなに気にしないですね。

学生時代に将来どこで働くかは結構迷う人が多いのかなと思います。自分も将来の就職先は実習で決めました。特に「薬局薬剤師か病院薬剤師か」は、今の実習生を見ていると決まっていない人が多いのかなと思います。
これも、どちらで働き始めるかは気にしなくて良いのかなとは思うんですけど、自分は病院薬剤師として働いているから、病院薬剤師をオススメします笑。新人の間はいろいろな経験をした方が良いとは思うので、検査値が見れたり医師の治療を間近で見られるのは利点なんじゃないでしょうか。

でも、「新しい知識を吸収し続ける」という気持ちがあれば、後になって病院薬剤師に転職もアリなんじゃないでしょうか。そういう人も見てきたし。薬局薬剤師としての経験を持って病院薬剤師をやると、きっと病院一本の自分とは違った視点を持って働けそうだなと思います。自分の職場にもそういう人いますけど、「それは薬局にいるからできることだよな…」と、薬局で働いていたからこそのアドバンテージを感じます。

働き始めてから変わったことは、「お金を稼ぐために仕事をしている」という意識が芽生えてきたことでしょうか。二宮尊徳の言葉で、「道徳なき経済は罪悪であり、経済なき道徳は寝言である」があるんですが、僕らは稼がないと生きていけません。「医療は人を助けるもの!無理をしてでもタダ働きしてでも人を助けるもの!」という意見もありそうですが、僕は(特に働き始めてから)「そんなのありえない。」と考えています。まさに寝言です。
というのも、やっぱり「自分」というのは、薬剤師だけじゃないと思うんですよ。あるアーティストが大好きでライブに行くことを生きがいにしている人もいるし、ゲーセンで音ゲーするのが好きな人もいる。子供を一人前に育てるために生きている人だって、きっといると思うんです。そして、そうした「薬剤師以外の姿」も、大事にすることは罪悪ではないです。僕も、そういう薬剤師以外の自分も大事にしたいです。
でも、「道徳なき経済は罪悪」だとも思います。お金を稼ぐためだけに仕事をしているのでは、目の前の患者さんを不幸にします。お金さえ貰えれば後は知らない、というのは無責任だし薬剤師を辞めてもらいたいですね。僕らは国家資格を持って患者さんを助ける、もっというと国民の健康に寄与するという任務を国から命じられているので、やっぱりそこは尽力すべきだと思うんですよ。
ここは、上手く言えないですけど「両方大事」なんじゃないでしょうか。

でも自分がやっていることのモチベーションが維持できないときってありますよね。理由は置いておいて、今の職場が本当に嫌だったり。そういうときは転職するのも全然アリだと思います。薬剤師はありがたいことに、選ばなければ就職先はあります。転職すると、人も仕事内容も違って、世界の広さを知ることができます。「転職先のほうが今より悪環境…」ということはあるかもしれないけれど、転職サイトを使って、面接の時にしっかり条件を聞いて伝えて、自分が働きたい職場を探せば自分のモチベーションアップにもつながると思います。一回どこかで働いていると、転職の時に「給料や休みはどれくらいもらえるのか」とか、結構しっかり条件を伝えられるようになります(経験談)。

とりとめのない話になってしまったけれど、自分は「薬剤師として人を助けるのも大事、効率よくお金を稼いで儲けるのも大事、しっかり遊んで休むのも大事」と考えて普段過ごしています。だから、休みの日は勉強せずに家でゲーム…なんてこともあるので反省しているなんてことも多々ありますけど笑、それでも新しい情報を吸収し続けて、情報をいろいろな角度から吟味して、薬剤師力をアップデートしているつもりになっています。

まとまりませんでした。解散!

2018年10月13日土曜日

夏休みに宮島に行ってきた話。

もう先週のことですが、広島に遊びに行ってきました。
なぜ広島??と職場の人にも聞かれましたが、特に理由はないんですね。
奥さんが妊娠してるし、飛行機は使えないから、電車を使って、それで行ったことのないところに行こうってことで、行くに至りました。

ただ、広島に向かう日は朝からどんよりな天気で、着いた時には雨もパラパラ降ってきていました。
ちょうど台風が来ているタイミングだったんですよね。わざわざこちらから台風のいる方へ突撃していっている構図なわけです。
前日はディズニーランドホテルに宿泊し、朝から広島に向かい、着いたのは14時頃くらいだったでしょうか。

まずホテルに向かいチェックインして、宮島を目指すことになりました。
台風近づいてきていたし、船大丈夫か…と心配になりましたが、どうも動いていそうで安心しました。
ホテルの近くまで高速船が来てくれるため、乗り場まではすぐでした。


写真を見てもわかるどんより具合…幸い、波はそこまで高くなかったので、そんなに揺れませんでしたね。

宮島についてからは、厳島神社を目指して歩きました。
宮島のフェリー乗り場から歩いて10分位で着く距離のようです。
観光地化している様子が見られ、お土産屋さんが並んでいたり、宿があったり、お食事どころもありました。
ただ、もう3時位だったせいか、食べるところはだいたい閉まっていましたね。朝~昼が一番いい時間帯のようです。





鹿いますが、奈良ではありません。

歩いている途中から大鳥居が見えるのですが、近づいてくるとテンション上がりますね。到着すると、写真などで見るよりも意外と迫力があって、圧倒されます。一体昔の人はこれをどうやって建築したんでしょうね…だって海の上ですよ?
といっても、干潮の時には近くまで行けるようです。僕が行ったときは、大鳥居の近くに行くためには泳ぐ必要がありそうな水位でしたが。


これ、本当に写真だと分かりづらいんですけど、実際に行くとその大きさを感じられます。




本当に水の上にあるんですね。当たり前だけど。
やっぱり晴れた青空の時に行きたかったなぁという気持ちもありつつ、それでもこの景色を見られて満足でした。
平日ということもあって、人もそんなに多くなかったのも良かったですね。

それと、海外でも日本の名所として紹介されているのか、海外からの旅行者がすごく多いです。アジア系だけでなく、ヨーロッパからの人もいました。

宮島観光中は雨に降られることもなく、本州(という呼び方でよいのか?)に帰ることができました。
着いたのが遅かったのと、天気が悪くて早く退散したので、次はもっと余裕があって晴れているときにも行ってみたいなぁと思いました。

妊婦さんを持つ夫がいろいろ苦戦した話。その5

安定期に入って少しすると、お腹の中の子も性別がわかってきたりします。ちなみにウチは女の子のようですね。いろいろ名前の候補を挙げてるんですけれど、悩みますね。。 自分は正直、画数は気にしないので名前の響き重視で考えているんですけど、それも夫婦で考え方が異なったりしますしね。 ...